会社概要
| 社名 | 株式会社 斐狩プランニング |
| 所在地 | 〒142-0063 東京都品川区荏原1-23-3-601 |
| Phone&Fax | 03-6435-2026 |
| 事業内容 | グラビトン技術を用いた施術 公園 緑地 テーマパーク 戸建 マンション 事務所 山地 河川 湖沼などの自然環境の保護 他 |
ごあいさつ

快適で活力のある場と空間づくりを目指し、2008年に会社を設立。
マンションサブリース業を開始いたしました。
東京・品川区のマンションをグラビトン波動変換施術を行い、以後90%以上の入居率を維持しております。
これと並行して環境保護にも関心を寄せ、「日本の山地を守る会」などの活動に積極的に参加。
日本のみならず西アジアや中近東をメインに環境問題に取り組んで来ました。
昨今メガ・クライシスと称される異常気象と災害は止どまることを知らず、資源や森林の枯渇生物に至ってはワシントン条約レッドリスト種は加速度的に数を増やしています。
日本においては昭和30年代岩戸景気皮切りに、経済の高度成長期に突入しました。
日本列島改造論を軸に、日本は以前とは比べものにならないほど発展し便利な社会となりました。
しかしそれと引き換えに、自然環境の大きな犠牲を強いられるものでもありました。
科学者たちは何十年も前から環境破壊による異常気象を予告し警鐘を鳴らしていましたが、
大量消費を享受している人々は聞く耳を持ちませんでした。
今のところ地球の平均気温は0.7℃上昇しました。
試算によれば、4.2℃まで上がり続けるそうです。
たった0.7℃でこれだけの異常気象を引き起こしている現状を見ると、今後地球上で生命維持することさへ困難であるように思います。
現在多くの環境保護団体が取り組みをしています。
しかし緑化プロジェクトにしても、効果が出るのに10年単位の時が必要になります。
環境悪化のスピードが加速するなか、これらの取り組みが歯止めをか得るのか正直なところ危惧するところです。
そのような中、GSH研究所が行ってきたさまざまな取り組みは驚愕の連続でした。
ことに男体山やドイツのシュバルツバルト(黒い森)の緑化は、短期間のうちに驚くほどの効果をあげていました。
これだけの速効性のある技術を活用できれば、地球はまだ望みがあるのではないか。
このような視点から、マンションへのグラビトン波動変換施術のノウハウを活かし土地 緑地 生物 環境一般を対象として本来の持つ特性と活力を取り戻すための事業展開をしてまいります。
個人の住空間からグローバルな環境に至るまで、グラビトン技術を応用することにより子々孫々続く希望に満ちた未来を築く。
人が壊したものを、人が再生させる
それが私たちの責務なのです。
